メディア掲載2026.10.15EnterpriseZineパソナグループや富士ソフトなどが受賞──トヨクモ「Good安否確認賞2026」発表トヨクモは、法人向け安否確認システム「安否確認サービス2」の全国一斉訓練で優秀な成績を収めた企業・団体を「Good安否確認賞2026」として発表。同訓練は「防災の日」にあたる2026年9月1日に実施し、2,629社・1,094,942人が参加したという。(新しいタブで開きます)2026.10.09クラウドWatchプロジェクト・モード、ナレッジ管理SaaS「NotePM」にMCP対応の「AIコネクタ機能」を追加株式会社プロジェクト・モードは8日、ナレッジ管理SaaS「NotePM」において、MCP(Model Context Protocol)に対応した「AIコネクタ機能」の提供を開始したと発表した。全プランにおいて追加費用なしで利用できる。(新しいタブで開きます)2026.10.02日経電子版トヨクモ社長、業務アプリ作成「キントーン」関連に次ぐ収益源育てる業務用システム開発のトヨクモが事業の多角化を進める。現状ではサイボウズの業務アプリ作成サービス「kintone(キントーン)」と連携した製品が主力だが、山本裕次社長は自社サービスを開発し世界に広げる目標を掲げる。(新しいタブで開きます)2026.09.28ニッキンオンラインプレミアム次の巨大地震、そのときあなたの会社は 第3回:明日来ても動けるように、今日から何を始めるか(最終回)経営者や現場から必ず聞かれるのが「備えが必要なのはよく分かったが何から手をつければいいのか分からない」という本音です。 やる気を出してBCPを作ろうとした会社ほどハマってしまう「最初の落とし穴」があります。その落とし穴の正体と、今日から踏み出せる現実的な乗り越え方をお伝えします。(新しいタブで開きます)2026.09.09クラウドWatchプロジェクト・モード、ナレッジ管理「NotePM」のAI機能を正式提供 全プランに標準搭載トヨクモ株式会社の子会社である株式会社プロジェクト・モードは8日、ナレッジ管理SaaS「NotePM」において、β版として提供してきたAI機能「NotePM AI」を正式版としてリリースしたと発表した。全プランの標準機能として提供され、追加料金なしで利用できる。(新しいタブで開きます)2026.09.11クラウドWatchナレッジ管理SaaS「NotePM」、kintoneとの連携機能を提供 アプリ内へのマニュアル表示が可能にトヨクモの子会社であるプロジェクト・モードは10日、ナレッジ管理SaaS「NotePM」において、サイボウズ株式会社の業務アプリ構築クラウド「kintone」との連携機能を提供開始したと発表した。NotePMで作成したマニュアルをkintoneアプリ上に表示できるようになる。(新しいタブで開きます)2026.09.10ZDNET「売り込まない」戦略でSaaSを大衆化--トヨクモ山本CEOが語る日本企業が世界で勝つ条件トヨクモは独自のマーケティングモデルを駆使し、顧客に売り込むことなく事業を拡大している。代表の山本裕次氏は、ソフトウェア市場における大衆化を見据え、グローバル市場での勝機を狙う。同社の経営戦略や、生成AI時代を見据えた組織づくり、日本のSaaS企業が世界で戦うための条件を聞いた。(新しいタブで開きます)2026.09.04日経電子版AIの回答精度、企業担当者の9割超が「期待届かず」 トヨクモ調べ業務用システム開発のトヨクモが実施した企業の人工知能(AI)活用に関する調査で、AIに社内情報を読み込ませた担当者の9割超が期待通りの回答を得られなかったと感じていることが分かった。古い情報が混じり回答精度が低下する場合が多かった。 (新しいタブで開きます)2026.08.30ニッキンオンラインプレミアム次の巨大地震、そのときあなたの会社は 第2回:突然の大震災。社内で何が起きるか今回考えてみたいのは、建物の損壊や什器の転倒といった、目の前で起きる物理的な被害の「その先」の話です。 激しい揺れが収まったその直後から、一体どのような混乱が巻き起こるのでしょうか。 BCPがある会社とない会社でどのような差が出るのか、時系列でそのリアルを追っていきます。(新しいタブで開きます)2026.08.10FortuneBuilding the World's Most Widely Used Information Service『FORTUNE ASIA』及びFortune公式サイトの特集企画「Japan's Changemakers」に、弊社代表 山本のインタビューが掲載されました。「世界で一番利用される情報サービスをつくる」をテーマに、IT技術の格差を埋める大衆化への取り組みについて述べています。(新しいタブで開きます)2026.07.27ニッキンオンラインプレミアム次の巨大地震、そのときあなたの会社は 第1回:「いつ来てもおかしくない」は、本当だった本連載では、全3回にわたり、「次の巨大地震、その時あなたの会社は」をテーマに、企業が直面する現実と、今日からできる備えを分かりやすくお伝えしていきます。第1回は、私たちがつい目を背けがちな「数字と事実」から整理していきます。(新しいタブで開きます)2026.07.03ASCII.jp「これもできないか」を聞き続けて膨らんだ450フィールド 迷宮化したkintoneを再設計した方法株式会社キャリアは入力用のプラグイン「フォームブリッジ」とkintoneのデータを安全に外部共有できる「KViewer」の2つを掛け合わせkintoneのアカウント数を大きく減らした。2つのプラグインの導入後は月6万6000円になり、54.9%、額にして月8万520円を削減した。(新しいタブで開きます)2026.07.03日経ビジネス電子版AIに淘汰されるな NEC、セールスフォース、SHIFTの大転換ー死にゆくSaaSを取り込め M&Aで転生に活路日経BPが発行するビジネス誌『日経ビジネス』(2026年7月6日号)にトヨクモの特集記事が掲載されました。「営業をしない」独自の販売スタイルや解約率1%未満の強み、山本社長が掲げる「クラウドのユニクロ・ニトリ」へのビジョン、今後のM&A戦略などが紹介されています。(新しいタブで開きます)2026.06.30新・公民連携最前線 PPPまちづくりノンプログラミングと生成AIでクマ出没情報サイトを高速開発、裾野市静岡県裾野市は2026年5月下旬クマの出没情報を地図上に表示して住民に注意を促すサイト「クマの出没への注意」の仕組みを更新。kintoneとの連携機能を持つトヨクモのWebフォーム作成サービス「FormBridge」や情報公開ツール「kViewer」を使って新しい仕組みを構築。(新しいタブで開きます)2026.06.29ニッキンオンラインプレミアム「経営を強くする”真の事業継続力”」AI・デジタル社会で問われる危機管理・BCPのトレンド 第6回(最終回):「『防災庁』は企業に何をもたらすのか」この2026年11月、日本の危機管理の歴史が大きく動きます。災害対応の新たな司令塔となる「防災庁」がいよいよ発足するのです。今回は、この「防災庁発足」という大きな波を切り口に、企業防災にこれから訪れる未来のシナリオを、これまでの連載の総括と共に展望していきましょう。(新しいタブで開きます)123...34プレスリリースメディア掲載