メディア掲載2026.06.11CaseHUB.News裾野市、クマ出没情報の可視化システムを即日構築 kintone連携ツールと生成AI活用静岡県裾野市は、クマの出没情報を迅速に可視化して住民の安全を確保することを目的にトヨクモのkintone連携ツールFormBridgeとkViewerを採用した。現場の業務負担を軽減しつつ情報発信の即応性を高めており今後は提供データのオープンデータ化による二次利用も視野に入れる。2026.06.08ZDNETトヨクモ、OSS開発者支援を拡大--累計支援額4500万円超トヨクモはオープンソースソフトウェア(OSS)開発者を支援するプログラム「Thanks OSS Award」の2026年上期の支援対象者を発表した。新たに7人を含む11人の開発者と1団体に対し総額3万1090ドルを支援する。2022年の開始以降の累計支援額は約28万ドルに達した。2026.06.03クラウドWatchトヨクモ、kintone向けバックアップサービス「kBackup」で新コース「エンタープライズ」を提供トヨクモはサイボウズの業務アプリ構築クラウド「kintone」内の情報を安全に自動バックアップするサービス「kBackup」において、データを利用企業自身のAWS環境にバックアップできる「エンタープライズ」コースを提供開始したと発表した。価格は月額5万円(税別)。2026.05.25クラウドWatchトヨクモのWebフォーム作成ツール「FormBridge」、回答完了画面をAIが自動作成する新機能トヨクモは、サイボウズの業務アプリ構築クラウド「kintone」のデータ活用を支援するkintone連携サービス「FormBridge(フォームブリッジ)」において、AIとのチャットを通じて回答完了画面を自動で作成できる機能「AIで回答完了画面を作成」を提供開始したと発表した。2026.05.28ニッキンオンラインプレミアム「経営を強くする”真の事業継続力”」AI・デジタル社会で問われる危機管理・BCPのトレンド 第五回 :防災なのに平常時にも役立つ? 新概念「フェーズフリー」今、ご紹介したいのが「フェーズフリー」という考え方です。 ひとことで言えば、「日常」と「非常時」というフェーズ(局面)を、あえて分けない。普段使っているモノや仕組みが、そのまま災害時にも役立つ状態を目指す、という発想です。2026.05.25ZDNET「想定外でした」では済まない--役員が知っておくべき法的責任のライン前回はBCP投資を経営層に通すためのロジックを紹介しました。一つ目に挙げたのが役員自身が問われる法的責任という観点です。本稿では、この論点をもう少し丁寧に掘り下げます。具体的にどんな法律で、どこまでが責任の範囲なのか、近年の司法の判断にはどのような傾向があるのか。2026.05.18CaseHUB. Newsユナイテッドアローズ、トヨクモの安否確認刷新 文字と画像で現場の被災状況を迅速に把握ユナイテッドアローズは、事業継続計画(BCP)の強化を目的に、トヨクモが提供する法人向け安否確認システム「安否確認サービス2」を採用した。5月14日、トヨクモが発表した。全国の店舗およびオフィスに勤務する4000名を超える従業員を対象に、新たな安否確認体制の運用を開始する。2026.05.14ZDNETユナイテッドアローズ、安否確認基盤を刷新--店舗状況もリアルタイム把握アパレル大手のユナイテッドアローズは、トヨクモが提供する法人向け安否確認システム「安否確認サービス2」を採用した。4000人を超える従業員を対象に事業継続計画(BCP)の強化に向けた新たな安否確認体制の運用を開始する。5月14日にトヨクモが発表した。 2026.04.30ニッキンオンラインプレミアム「経営を強くする”真の事業継続力”」AI・デジタル社会で問われる危機管理・BCPのトレンド 第4回:いま求められるBCM(事業継続マネジメント)せっかく苦労して作ったBCPが、実働を伴わない「作りっぱなし」の状態に陥っているケースが非常に多いです。 作成した当時は完璧だった計画も、時間の経過とともに、組織の形や現場の実態とは少しずつズレていきます。今回は、計画を形だけにしないための考え方について整理します。2026.04.24ZDNET新入社員の離職防ぐ鍵は「社内情報へのアクセス」--トヨクモが実態調査トヨクモは、入社3年以内の会社員111名を対象に「新入社員の『社内情報アクセス』に関する実態調査」を実施した。社内情報の見つけにくさが単なる業務非効率にとどまらず、新入社員の自己効力感の低下や離職リスクにつながっているという。2026.04.24ZDNETITリーダーのためのBCP投資ロジック--経営層を納得させる3つのヒントいざIT部門がシステムの冗長化やクラウド環境の整備、全社的な安否確認ツールの導入を経営会議に提案すると、高い壁にぶつかることが少なくない。本稿では、ITリーダーが経営会議で意見を求められた際、あるいは予算を通す際に知っておきたい「3つの投資ロジック」をご紹介する。2026.04.07VOIXトヨクモ、kintone連携の新機能でAIによるシナリオメール作成を実現する革新トヨクモ株式会社は、業務改善プラットフォーム「kintone」と連携したメール配信システム「kMailer」に、AI機能を搭載した新機能「AIでシナリオメール作成」を2026年4月6日より提供開始しました。2026.04.08ASCII専門知識は不要 AIとの対話で高度な自動配信が可能に 「3日後にメールして」でAIがシナリオ構築 kintone連携の「kMailer」に新機能トヨクモは、kintone連携のメール配信システム「kMailer」において、AIがシナリオメールを自動で提案・構築してくれる機能を2026年4月6日より提供開始した。誰もがAIと協働しながら、kintone内のデータを活用した高度な自動メール配信を開始できるようになる。2026.04.08クラウドWatchトヨクモのkintone連携メール送信サービス「kMailer」、シナリオメール作成をAIが支援する新機能トヨクモ株式会社は7日、サイボウズ株式会社の業務アプリ構築クラウド「kintone」と連携するメール配信サービス「kMailer」において、シナリオメールを簡単に利用できる新機能「AIでシナリオメール作成」を提供開始したと発表した。2026.04.02キーマンズネットFormBridgeなど4つのkintone向け製品に監査ログ機能を拡大 トヨクモトヨクモは、FormBridgeなどkintone向けの4つの製品で監査ログ機能の提供を始めた。管理者の操作履歴を確認できるため、設定変更時の原因把握や監査対応に有効だ。123...33プレスリリースメディア掲載