ニュースプレスリリース2026.05.25トヨクモ『FormBridge』、AIで回答完了画面を自動生成可能に 2026.05.14ユナイテッドアローズ、BCP強化へトヨクモの『安否確認サービス2』を採用2026.04.24【トヨクモ調査】新入社員の7割超が「社内情報の所在不明」で自信喪失2026.04.22トヨクモ、kintoneデータ活用支援ツール『DataCollect』に「AI関数」を追加 2026.04.17トヨクモ、4年連続で「CYBOZU AWARD」エクステンション部門賞を受賞もっと見るメディア掲載2026.05.25クラウドWatchトヨクモのWebフォーム作成ツール「FormBridge」、回答完了画面をAIが自動作成する新機能トヨクモは、サイボウズの業務アプリ構築クラウド「kintone」のデータ活用を支援するkintone連携サービス「FormBridge(フォームブリッジ)」において、AIとのチャットを通じて回答完了画面を自動で作成できる機能「AIで回答完了画面を作成」を提供開始したと発表した。2026.05.28ニッキンオンラインプレミアム「経営を強くする”真の事業継続力”」AI・デジタル社会で問われる危機管理・BCPのトレンド 第五回 :防災なのに平常時にも役立つ? 新概念「フェーズフリー」今、ご紹介したいのが「フェーズフリー」という考え方です。 ひとことで言えば、「日常」と「非常時」というフェーズ(局面)を、あえて分けない。普段使っているモノや仕組みが、そのまま災害時にも役立つ状態を目指す、という発想です。2026.05.25ZDNET「想定外でした」では済まない--役員が知っておくべき法的責任のライン前回はBCP投資を経営層に通すためのロジックを紹介しました。一つ目に挙げたのが役員自身が問われる法的責任という観点です。本稿では、この論点をもう少し丁寧に掘り下げます。具体的にどんな法律で、どこまでが責任の範囲なのか、近年の司法の判断にはどのような傾向があるのか。2026.05.18CaseHUB. Newsユナイテッドアローズ、トヨクモの安否確認刷新 文字と画像で現場の被災状況を迅速に把握ユナイテッドアローズは、事業継続計画(BCP)の強化を目的に、トヨクモが提供する法人向け安否確認システム「安否確認サービス2」を採用した。5月14日、トヨクモが発表した。全国の店舗およびオフィスに勤務する4000名を超える従業員を対象に、新たな安否確認体制の運用を開始する。2026.05.14ZDNETユナイテッドアローズ、安否確認基盤を刷新--店舗状況もリアルタイム把握アパレル大手のユナイテッドアローズは、トヨクモが提供する法人向け安否確認システム「安否確認サービス2」を採用した。4000人を超える従業員を対象に事業継続計画(BCP)の強化に向けた新たな安否確認体制の運用を開始する。5月14日にトヨクモが発表した。 もっと見るプレスリリースメディア掲載