ニュースプレスリリース2026.06.19トヨクモ、kintone連携サービスにパスキー認証を追加2026.06.17トヨクモ『安否確認サービス2』、気象庁の「レベル5土砂災害特別警報」に対応2026.06.09静岡県裾野市、クマ出没情報をトヨクモのkintone連携サービスで迅速に可視化する「クマップ」を公開2026.06.08【トヨクモ】OSS開発者支援プログラム「Thanks OSS Award」、2026年上期は新たに7人を選定 累計支援額が約28万ドルに到達2026.06.02トヨクモ、kintoneのデータ消失リスクに備える『kBackup』にて、自社のAWS環境へ直接保存できる新コース「エンタープライズ」を提供開始もっと見るメディア掲載2026.06.29ニッキンオンラインプレミアム「経営を強くする”真の事業継続力”」AI・デジタル社会で問われる危機管理・BCPのトレンド 第6回(最終回):「『防災庁』は企業に何をもたらすのか」この2026年11月、日本の危機管理の歴史が大きく動きます。災害対応の新たな司令塔となる「防災庁」がいよいよ発足するのです。今回は、この「防災庁発足」という大きな波を切り口に、企業防災にこれから訪れる未来のシナリオを、これまでの連載の総括と共に展望していきましょう。2026.06.25ZDNETマニュアルに頼らず人を動かす--防災心理学とITの組み合わせ方どれだけ立派な計画書を作り、システムを整備し、法的な備えを尽くしたとしても――それを使うのは結局、人間です。そしてその人間は、災害という極限状態において、平時のような合理的な行動をとれるとは限りません。本稿ではこの最後の壁にどう向き合うかを考えます。2026.06.11CaseHUB.News裾野市、クマ出没情報の可視化システムを即日構築 kintone連携ツールと生成AI活用静岡県裾野市は、クマの出没情報を迅速に可視化して住民の安全を確保することを目的にトヨクモのkintone連携ツールFormBridgeとkViewerを採用した。現場の業務負担を軽減しつつ情報発信の即応性を高めており今後は提供データのオープンデータ化による二次利用も視野に入れる。2026.06.08ZDNETトヨクモ、OSS開発者支援を拡大--累計支援額4500万円超トヨクモはオープンソースソフトウェア(OSS)開発者を支援するプログラム「Thanks OSS Award」の2026年上期の支援対象者を発表した。新たに7人を含む11人の開発者と1団体に対し総額3万1090ドルを支援する。2022年の開始以降の累計支援額は約28万ドルに達した。2026.06.03クラウドWatchトヨクモ、kintone向けバックアップサービス「kBackup」で新コース「エンタープライズ」を提供トヨクモはサイボウズの業務アプリ構築クラウド「kintone」内の情報を安全に自動バックアップするサービス「kBackup」において、データを利用企業自身のAWS環境にバックアップできる「エンタープライズ」コースを提供開始したと発表した。価格は月額5万円(税別)。もっと見るプレスリリースメディア掲載