ニュースプレスリリース2026.09.01安否確認システムの入れ替えに関する実態調査 53.6%が「災害情報と連動した自動送信機能」を重視2026.08.20株式会社神戸屋、トヨクモの『安否確認サービス2』を導入 ー2,000人以上のBCP体制を刷新2026.07.30令和8年熊本地震に伴う、熊本県・長崎県・鹿児島県に本社を置く企業・団体への安否確認システム無償提供について2026.07.29トヨクモ、PrintCreatorにAIによるフィールド自動配置機能をリリース2026.07.28トヨクモ『安否確認サービス2』、5,000契約を突破もっと見るメディア掲載2026.08.30ニッキンオンラインプレミアム次の巨大地震、そのときあなたの会社は 第2回:突然の大震災。社内で何が起きるか今回考えてみたいのは、建物の損壊や什器の転倒といった、目の前で起きる物理的な被害の「その先」の話です。 激しい揺れが収まったその直後から、一体どのような混乱が巻き起こるのでしょうか。 BCPがある会社とない会社でどのような差が出るのか、時系列でそのリアルを追っていきます。2026.08.10FortuneBuilding the World's Most Widely Used Information Service『FORTUNE ASIA』及びFortune公式サイトの特集企画「Japan's Changemakers」に、弊社代表 山本のインタビューが掲載されました。「世界で一番利用される情報サービスをつくる」をテーマに、IT技術の格差を埋める大衆化への取り組みについて述べています。2026.07.27ニッキンオンラインプレミアム次の巨大地震、そのときあなたの会社は 第1回:「いつ来てもおかしくない」は、本当だった本連載では、全3回にわたり、「次の巨大地震、その時あなたの会社は」をテーマに、企業が直面する現実と、今日からできる備えを分かりやすくお伝えしていきます。第1回は、私たちがつい目を背けがちな「数字と事実」から整理していきます。2026.07.03ASCII.jp「これもできないか」を聞き続けて膨らんだ450フィールド 迷宮化したkintoneを再設計した方法株式会社キャリアは入力用のプラグイン「フォームブリッジ」とkintoneのデータを安全に外部共有できる「KViewer」の2つを掛け合わせkintoneのアカウント数を大きく減らした。2つのプラグインの導入後は月6万6000円になり、54.9%、額にして月8万520円を削減した。2026.07.03日経ビジネス電子版AIに淘汰されるな NEC、セールスフォース、SHIFTの大転換ー死にゆくSaaSを取り込め M&Aで転生に活路日経BPが発行するビジネス誌『日経ビジネス』(2026年7月6日号)にトヨクモの特集記事が掲載されました。「営業をしない」独自の販売スタイルや解約率1%未満の強み、山本社長が掲げる「クラウドのユニクロ・ニトリ」へのビジョン、今後のM&A戦略などが紹介されています。もっと見るプレスリリースメディア掲載