ニュースプレスリリース2026.06.09静岡県裾野市、クマ出没情報をトヨクモのkintone連携サービスで迅速に可視化する「クマップ」を公開2026.06.08【トヨクモ】OSS開発者支援プログラム「Thanks OSS Award」、2026年上期は新たに7人を選定 累計支援額が約28万ドルに到達2026.06.02トヨクモ、kintoneのデータ消失リスクに備える『kBackup』にて、自社のAWS環境へ直接保存できる新コース「エンタープライズ」を提供開始2026.05.25トヨクモ『FormBridge』、AIで回答完了画面を自動生成可能に 2026.05.14ユナイテッドアローズ、BCP強化へトヨクモの『安否確認サービス2』を採用もっと見るメディア掲載2026.06.08ZDNETトヨクモ、OSS開発者支援を拡大--累計支援額4500万円超トヨクモはオープンソースソフトウェア(OSS)開発者を支援するプログラム「Thanks OSS Award」の2026年上期の支援対象者を発表した。新たに7人を含む11人の開発者と1団体に対し総額3万1090ドルを支援する。2022年の開始以降の累計支援額は約28万ドルに達した。2026.06.03クラウドWatchトヨクモ、kintone向けバックアップサービス「kBackup」で新コース「エンタープライズ」を提供トヨクモはサイボウズの業務アプリ構築クラウド「kintone」内の情報を安全に自動バックアップするサービス「kBackup」において、データを利用企業自身のAWS環境にバックアップできる「エンタープライズ」コースを提供開始したと発表した。価格は月額5万円(税別)。2026.05.25クラウドWatchトヨクモのWebフォーム作成ツール「FormBridge」、回答完了画面をAIが自動作成する新機能トヨクモは、サイボウズの業務アプリ構築クラウド「kintone」のデータ活用を支援するkintone連携サービス「FormBridge(フォームブリッジ)」において、AIとのチャットを通じて回答完了画面を自動で作成できる機能「AIで回答完了画面を作成」を提供開始したと発表した。2026.05.28ニッキンオンラインプレミアム「経営を強くする”真の事業継続力”」AI・デジタル社会で問われる危機管理・BCPのトレンド 第五回 :防災なのに平常時にも役立つ? 新概念「フェーズフリー」今、ご紹介したいのが「フェーズフリー」という考え方です。 ひとことで言えば、「日常」と「非常時」というフェーズ(局面)を、あえて分けない。普段使っているモノや仕組みが、そのまま災害時にも役立つ状態を目指す、という発想です。2026.05.25ZDNET「想定外でした」では済まない--役員が知っておくべき法的責任のライン前回はBCP投資を経営層に通すためのロジックを紹介しました。一つ目に挙げたのが役員自身が問われる法的責任という観点です。本稿では、この論点をもう少し丁寧に掘り下げます。具体的にどんな法律で、どこまでが責任の範囲なのか、近年の司法の判断にはどのような傾向があるのか。もっと見るプレスリリースメディア掲載