ニュースプレスリリース2026.09.09トヨクモ『安否確認サービス2』の全国一斉訓練2026、参加者が100万人を突破2026.09.08マニュアル作成・ナレッジ管理「NotePM」のAI機能が正式版に。追加料金なし・全プラン標準搭載で提供開始2026.09.03年末年始の営業について2026.09.01安否確認システムの入れ替えに関する実態調査 53.6%が「災害情報と連動した自動送信機能」を重視2026.08.20株式会社神戸屋、トヨクモの『安否確認サービス2』を導入 ー2,000人以上のBCP体制を刷新もっと見るメディア掲載2026.09.10ZDNET「売り込まない」戦略でSaaSを大衆化--トヨクモ山本CEOが語る日本企業が世界で勝つ条件トヨクモは独自のマーケティングモデルを駆使し、顧客に売り込むことなく事業を拡大している。代表の山本裕次氏は、ソフトウェア市場における大衆化を見据え、グローバル市場での勝機を狙う。同社の経営戦略や、生成AI時代を見据えた組織づくり、日本のSaaS企業が世界で戦うための条件を聞いた。2026.09.04日経電子版AIの回答精度、企業担当者の9割超が「期待届かず」 トヨクモ調べ業務用システム開発のトヨクモが実施した企業の人工知能(AI)活用に関する調査で、AIに社内情報を読み込ませた担当者の9割超が期待通りの回答を得られなかったと感じていることが分かった。古い情報が混じり回答精度が低下する場合が多かった。 2026.08.30ニッキンオンラインプレミアム次の巨大地震、そのときあなたの会社は 第2回:突然の大震災。社内で何が起きるか今回考えてみたいのは、建物の損壊や什器の転倒といった、目の前で起きる物理的な被害の「その先」の話です。 激しい揺れが収まったその直後から、一体どのような混乱が巻き起こるのでしょうか。 BCPがある会社とない会社でどのような差が出るのか、時系列でそのリアルを追っていきます。2026.08.10FortuneBuilding the World's Most Widely Used Information Service『FORTUNE ASIA』及びFortune公式サイトの特集企画「Japan's Changemakers」に、弊社代表 山本のインタビューが掲載されました。「世界で一番利用される情報サービスをつくる」をテーマに、IT技術の格差を埋める大衆化への取り組みについて述べています。2026.07.27ニッキンオンラインプレミアム次の巨大地震、そのときあなたの会社は 第1回:「いつ来てもおかしくない」は、本当だった本連載では、全3回にわたり、「次の巨大地震、その時あなたの会社は」をテーマに、企業が直面する現実と、今日からできる備えを分かりやすくお伝えしていきます。第1回は、私たちがつい目を背けがちな「数字と事実」から整理していきます。もっと見るプレスリリースメディア掲載